春の装いを求めて

まずはお知らせだ!

というか先週のブログ更新は単純に忘れてました。一応週一更新に戻そうかと思っていたんですが、無職って……曜日の感覚がわかんなくなるね……(言い訳)

というわけでお知らせなんですが、前にちらっと話題に上げていた「吸血鬼が令和日本で普通に生活している話」を書き終えて、軽く整え、公開しました!

吸血鬼だって生活している

リンク先サイトはⅩfolioです。吸血鬼のおばさん(おばさん……)が令和日本で恋をしたりスマホにわたわたしたり、モーニングを楽しんだりします。1ページ目が本編、2ページ目は番外編です。全部で1万5千字くらい。

春の装いを求めてどこへ行ったか

はい本題。

春の装い、つまり春服を求めていたんですが、私自身の服ではなくて、らくがきのすがたの近侍にね、春っぽいお洋服を着せてあげたいなと、本屋さんに行きました。

いや……最近はオーバーサイズが流行ってるのもあってレディース既製服でも着られるものが増えてはいるんですが、あんまり自分がお洒落して楽しいというタイプでもなく。なので戦闘服と内番服(ジャージ)と祝装(バチバチのお洒落着)しかない近侍にね、なんかラフで春っぽいお洋服をね。

まあ春服着せてももともと私がスーツスタイルが好きなのは否めず。

靴って難しいね。

まあそんなこんなで若い男性向けのファッション誌を2冊ほど買ったんですが、男性ファッション誌って全身ショットがあんまりないんですね? 全くではないんですが、女性向けのファッション誌だと全身ショットがあって当たり前なのでちょっと戸惑いました。靴まで合わせたコーディネートを見せてくれよ!

てゆかイマドキのオトコノコはメイクするのもあたりまえなのか……そうか……(年がら年中ノーメイクおばさん)。