連絡とかいろいろ

女審神者-ONLINE-、通称さにイベさんの10/23開催「白菊(年齢制限有)」に参加します。

佐藤こおりのつめたい飴屋は白菊A、う-4のスペースをいただいております。明さに小説でお待ちしております。大変珍しいことに書き下ろしの新刊がございます(R-18コピー本)。頒布はboothにて行います。

さにイベさん参加に伴い、boothのBL作品(全部やげあかでした)を一時的に下げております。さにイベさんの要綱を読んだ感じ、苦手な方がBLに触れないようにかなり配慮しているように読めたので。11月、できれば10/29に再公開予定です。11/6開催エアブースペシャルに薬明で申し込んでしまったので。

そして当日は! 文学フリマ福岡!

出展はしておりませんが、いやー、一週間後ですね。昨日めっちゃ暑かったんですけどお洋服どうしようね? 昨日くらい暑くなるなら半袖推奨ですよ暑かったですよ。まあ私は上に着物ジャケット(参照記事)を羽織るわけですが。同人イベントに行くときの制服みたいなものとしているのです。

例によってお金がないわけですが、電子カタログをみながらあれほしいなこれほしいなと考えるの楽しいです。

お金がないのもありますが、どうせ分厚いのを読む気力も体力もないわけで、薄くてお手頃な本を中心に購入すると思います。iPadのkindleの積読もすごいことになってんだこっちは……。あと、「本」だけじゃなくて「雑貨」的なものもあれば見たいなあなんて。言葉の表現型が本だけって、なんというかもったいない気がするんですよね。とは言いつつ私にはできないことなので誰かがやってたら「すごーい!」って思いたいというだけですが。

あと、人と肉声でおしゃべり出来るのが楽しみすぎる……。

#そこ文 ありがとうございました!

そこ文さんことそこの路地入ったとこ文庫さんの第六回に出展していました。売り上げは、まあ細かくは言いませんが出展料を回収できました! めでたや。

『魔女の話』はBOOTHで継続して頒布しておりますし、『エッセイ カキモノが趣味です!』も後日、BOOTHに頒布ページを作成予定です。よろしくお願いいたします。→こおりのBOOTH「つめたい飴屋

さてさて反省会

感想とか書ければよかったのかもしれないんですが、なんか大半反省になっちゃうので反省会です。

そこ文さんのツイッターアクティブタイムが私がついったーにいる時間微妙にずれてて(朝は通勤でざっとしか見てない、夜は早くから寝てる)あんまり情報を追いかけられていませんでした。反省。

宣伝が本当に苦手で、苦肉の策として装丁カフェさんの「小説ハイライト」で文章のコラージュみたいな画像を作って流しました。これはわりとよかったんじゃないかな。特に私みたいな連作短編書きには向いてる広告だなあと感じました。効果があったかはよくわかんないですけど。

そこ文さんからのご連絡はスムースでした。なんといってもメール本文がわかりやすい。これね、わりと大事なんですけど結構労力を割く作業なんですよね。ツイッターで疑問点を呟いたらついったーでご連絡をいただけるのもスピーディでよかったです。この辺とても安心感がありました。

ひさびさの一次、氷砂糖としてのイベント出展でしたが、大変お世話になりました。ありがとうございました。お手に取ってくださった方もありがとうございます。早々と感想をくださった方もありがたいですし、グーグルフォームの感想アンケをポチポチしてくださった方もありがとうございました!

近況

今日は #テレッテレー ハーヴェストに参加していたのですが、10/23さにイベ白菊の新刊コピー本がテストプリントまで持って行けました。

明さにR-18です

さにイベ白菊(年齢制限イベ)は10/23(日)というわけで、文フリ福岡と日程が被っているわけですが、あと二週間しかないのですね……文フリ差し入れ用のお菓子どうしようかな……もち吉?

作る予定の本とかの話

まずは業務連絡。

本日、そこ文でした! 数日間お通販があるそうです。ご縁がありましたらよろしくお願いいたします。

SFを書き始めました

父上の誕生日が近いのでお電話を入れてみたんですけど、「早く次の本が読みたい」と言われましてね。父上は私のファンを自称してくれてるんですが、超短篇や純文学は「難しい」、二次創作などのパロディは「難しいわからん」(まあそうかもしれない)、という感じで、私の『総務にゾンビがやってきた!』や『架空レポ集 月のワインの試飲会』(ともにリンクはkindle)を大変好んでくれているようです。

というわけで、その方向でSFを一つ、書き始めてみました。
タイトルは『あるアマチュア作家の憂鬱』です。リンクはエブリスタ。

どうSFかというと、舞台は未来なんです。未来の主人公が、2020年代の日本新古語(私たちの現代口語)を用いて小説を書いている、という設定。裏テーマはディスコミュニケーションとジェンダーです。まあ裏テーマは気にしなくていいです。同人作家的あるあるを入れ込みながらなら軽い気持ちで書けるかなー、と。思ったんですけどわりと難産でした。できれば年内に完結まで持って行きたいところです。

作りたい本

とりあえず年内はやげあかすけべアンソロ(仮タイトル『薬研と明石に倫理は要らない』)に集中することにしました。2作+αを書く予定ですが、ひとまず1作目の初稿を上げることができました拍手!

やげあかだけに限らずとうらぶ関連でお原稿のプールが増えてきたので、秋のボーナスが出るタイミングで数冊同時に入稿しようかなーなんて考えていましたが、合同誌はやっぱり人のお原稿もお借りするのでそれなりに内容も編集もクオリティを高めたいんですよね。というわけで年内は新刊の発行はありません。

いろいろ余裕があったら作ってみたいというか試してみたいというか、実験的な本も作ってみたい気はするんですが、まあ余裕がありませんのよね。実験的って言っても絵本作ってみたいとかフルカラー本作ってみたいとかその程度なんですけど、新しいことやるのはいろいろ調べながらになるので、ね。

とりあえず、ボーナス出たらアクスタを入稿することは決まっています。極薬研が極明石の手を引いてるやつ。イラストはおおむね仕上がっていてサイズ悩んでるんですけど一番小さい(4㎝)サイズでいいかなあ小さいかなあというのが悩みどころ。大きくてもね……持ち運べなかったら哀しいし……。ちなみにこのアクスタは今後やげあか本の表紙に使うかも、みたいな気持ちもあります。頒布はしません。

ある程度プールができている原稿が、明さに、明石中心非カプ、やげあか番外編二振り目明石、という感じなんですけど、まあ来年の春……はたぶん仕事が忙しいのでゴールデンウィークくらい? なんかそのへんに出せればいいかなって思ってます。

近況

とうらぶで今やってるイベント「夜花奪還作戦」で明石国行の経験値2倍、さらにボスドロップに明石国行あり、ということで私にしてはすごい勢いでぐるぐる周回しております。すごい勢いで周回してもまだ明石さん2振りしか落ちない……。あと2振りでらぶれべ7になるのになあ。

そこの路地入ったとこ文庫第六回に出展します

2022.09.11(日)そこの路地入ったとこ文庫さん、通称そこ文さんの第六回に委託出展します。場所は京都です。

webじゃないイベント久しぶりでいろいろ勝手を忘れていますが、氷砂糖の本を手に取って吟味できる珍しい機会です。お近くの方はぜひよろしくお願いいたします。イベント後、しばらくお通販もなさるそうです。

魔女にまつわる連作短編集『魔女の話』と好きなものを詰め込んだ『エッセイ カキモノが趣味です!』の2作品をお預けしております。両方とも300円です。

アクスタは出してません(念のため)

裏話でもやればウケる……?

『魔女の話』はエブリスタに載せていた「魔女たちの話」を加筆修正したものです。最後のごく短いエピソードだけ書き下ろしですが、他は初稿が上記リンク先で全て読めます。

これの第1話は超久々に「一次……書いてみようかな……」ってなったお話だったんですけど、わりとヘキが詰め込まれています。折本も作ってるのですが、超短篇を書いていたころによく読んでくれていた(というか読み合っていた)方から好意的な感想を貰って、ほっとしたんですよね。超短篇よりすこーしだけ長めのお話を収録しています。

『カキモノが趣味です!』はほぼこのブログのテンションです。それはうざいな。実際、執筆中にブログ書いたような気持ちになってしまってブログをサボるくらいにはおんなじ感じで書いていました。

こちら、副題が「五〇〇文字小説から二次BLまで」となっておりまして、そんな感じの内容です。ってどんな感じよ。カキモノという趣味について書いたエッセイではあるのですが、二次創作してるとうらぶの話なんかもしています。好きなことを詰め込んだ感じです。なお、かなり悩んで結局は部数をめっちゃ絞ったので、もしかしたらそこ文さんだけでなくなっちゃうかもしれません。

今日というか昨日はちょっとお部屋のお片付けをしていたのですが、シングライクトーキングのベストアルバムを押し入れに片付けることにしたのでパソコンに取り込みました。久々に聴いた(前も取り込んでたのだけどPC壊れてデータ吹っ飛んだ)んですがやっぱりいいですねえ。動画の曲は結婚式で流したよ。なんといっても仲良くなったきっかけのバンドですからねぇ(突然の惚気)

ぺらふぇすお疲れさまでした!

まだ閉幕まで数時間ありますが、夜は刀ミュ円盤を観たいので早々と。

氷砂糖作品種明かし

氷砂糖の出展作は造形文芸『ことばのメビウス』だったんですが、ヘンナモノゆえに感想が付けづらかったかもなあなんて思ったりしました。ヘンナモノらぶ。出オチ芸人でいいんですよ私は。たくさんプリントしていただいたようでありがとうございました。

紙面を見た方にはおわかりでしょうが、帯を切り出してメビウスの輪を作り、それを中央で切って展開させる、という作品でした。

ねじれながらぐるぐる循環する大きな輪になる「恋わずらい」と、二つの輪が鎖状に絡み合う「腐れ縁」。小学校の算数の時間にやったことを思い出しながらの作成。記憶が定かでなかったのと、レイアウト的に行けるか不安だったので試作を何回かやりました。……我が家に私が使えるプリンタがないので全部ネップリでやってましたよ。

PDFはおそらくこのサイトを閉じてしまうまでずーっと置いているので、この説明で興味を持った方はDLしてプリントしてみてください!

プリントいっぱいした!

あくまで自分比、ではあるんですが、ネットプリントに1千円以上使うのって私にはレアで、ああお祭りでお財布のひもが緩む感じ~、って自分でちょっと笑っちゃいました。

印象に残ったのは『全自動河童洗浄機』『予告状』『コーギーノススメ』『機械仕掛けの桜新聞』と、あと金魚のデザインペーパー。デザインペーパーを作られる方はできれば作品内にサインとか入れてほしい……どなたが作ったものなのかわからなくなって……番号だけメモしてコンビニ行ったので……。

事前にタグを巡回していた感じだと「やっぱり折本が多いのかな?」というイメージでしたが、ふたを開けてみればぺらっとした壁新聞やペーパーなんかも多くて、とても賑やかでした。私やっぱりエッセイが好きなんだなあと思ったりも。壁新聞面白い。作るのは(小学生の頃は)嫌だったけど。

主催の羊森さん、マスコットキャラのふらっぺちゃん、ご参加の皆様、楽しいふぇすをありがとうございました!!

来派揃った(中古屋さん利用)

それはさておき、私、たぶん愛染くんと仲良くなれると思うんですよね……祭りだ祭りだ~!

さぁて、次の氷砂糖さんは~?

2022.09.11(日)そこの路地入ったとこ文庫(通称「そこ文」)さんの第六回に委託出展します!

出展物は『エッセイ カキモノが趣味です!』と連作短編集『魔女の話』の2作品です。どちらも300円です。厚さとはかけ離れた薄い冊子ですが、いいものが出来たと思っていますので、ご縁がありましたらよろしくお願いいたします。

そこの路地入ったとこ文庫さんは京都、烏丸御池「Cafe YoKoSo」という場所で開催されるそうです。お通販もあるようですので気になった方はアカウントをチェックだぜ☆

#ぺらふぇす を楽しむには?

さてさて! いよいよ8/2からぺらふぇすが始まりますよ!

まず、ツイッターやぺらっとさんのサイトで気になるぺらっと(A4サイズの作品)を探しましょう! #ぺらふぇす #野生のぺらっと でツイッター検索するといいと思います!

ネットプリントだった場合は番号を控え、コンビニへ。セブンイレブンでプリントできるものと、ローソンやファミマでプリントできるものがあります。セブンイレブンだけ、もしくはローソンやファミマでしかプリントできないものもありますのでお気を付けて!

セブンイレブンのネットプリントの場合は、マルチコピー機で プリント>ネットプリント を選ぶと番号入力の画面になりますのでそこに入力しましょう。参考までに、白黒片面なら20円です。

文章作品は折本と呼ばれる作品形態が多いようです。小さい頃に折本を作ったことがある人も多いとは思いますが、あらためて折るとなるとわからんぞ? って方はこちらの動画をどうぞ。

横書きの折本みたいですが、基本は縦書き折本でも変わりません

氷砂糖の作品は?

・ぺらふぇす公式参加の『ことばのメビウス』セブンイレブン【01641507】~8/7 23:59

造形文芸という謎作品。糊とハサミをご用意の上プリントしてください。リンクはPDFですのでコンビニ行くのめんどうだなーって方はおうちプリントでも。ネットプリントは別に作者にお金が入るわけでもありませんし。

・野生のぺらっと参加の『ヤセイ鑑賞会』セブンイレブン【68536243】~8/7 23:59

指示されるとおりに書き込んでいくとツイノベが1作できてしまうというワークシートです。#ヤセイ鑑賞会 という独自タグをご用意いたしましたので、よかったら出来上がったツイノベをツイッターでご披露いただけるとうれしいなーとか。好評だったら今度ワークブック作ってみたいかも、という目論見があります。

・野生のぺらっと参加の『夢見る人魚』セブンイレブン【88708663】~8/7 23:59

500文字くらいの小説をレイアウトした折本です。短いので読んでのお楽しみ……と言いたいところですが、散文詩っぽい感じと言いますか、海の底の人魚が空を夢見て憧れるお話となっております。

以上3作品、ネットプリントはどれも白黒で登録しておりますので1枚20円です。どうぞよろしく!

もうすぐ #ぺらふぇす ですよ!

というわけで、A4サイズの紙の祭典ぺらっとふぇす2022夏、通称ぺらふぇすが近付いてまいりました!

氷砂糖はぺらふぇす本参加に造形文芸『ことばのメビウス』を出展いたします。ぺらふぇすさんのサイトと、セブンイレブンのネットプリントでDLできます。モノクロなのでネットプリントでも20円です。よろしければハサミと糊をご準備の上、お楽しみください。

これは造形文芸のヒント

もう準備終わったん?

『ことばのメビウス』に関してはほぼ終わっていまして、あとは7/31にネットプリントに登録して作品情報を登録して、くらいかな。

ぺらふぇす、「ぺらっとは多い方がいいだろう」とのことで当日飛び入りタグがございます。#野生のぺらっと という飛び入りタグ用に、ワークシートを作っていました。

だいぶ見えてるけどワークシート

順に進めていくとツイノベが出来上がるというものです。企画内プチ企画的に、「#ヤセイ鑑賞会」というタグを設けておりますので、盛り上がるといいんだけどなあ、と。宣伝頑張ろうね。ところで図にはいらすとやさんを使いました。ほぼ初めてかもしれない。

造形文芸とワークシートを作りましたが、折本メインだろうなーという気はするので、余裕があれば普通の折本も作りたいところです。構想はないこともないので新作を書ければ、といった感じ。

ぺらっとふぇすは2022.08.02~07で開催です。皆の者、小銭は持ったか。

ご本納品!

本が届いたぜ!!!!!!!

右から、エッセイ、現パロやげあか、薬さに、となっております。

エッセイはそこ文出展用なんですが、現パロやげあかと薬さには頒布しません悪しからず。エッセイの頒布価格どうしようかなあって悩んでるんですが、300円になりそうかな……。なお、エッセイはたぶん発行日から1年たったらこのサイトのダウンロードページにでも本文PDFを掲載すると思うんで無理に買わなくていいです。私の本はそんなんばっかりですけども。

興が乗ったので久々にネットプリント折本を作りました。セブンイレブンのみ、【00195251】~7/3いっぱい。モノクロで20円です。あとでダウンロードページに載せておく。

あとこれはなんか昨晩眠れずにラクガキしてたバーテンダーの明石さん。明石さん左利きだから向きは間違っていません。

ぺらっとふぇす2022夏 #ぺらふぇす に参加します!

氷砂糖としては超久々の活動です。

ぺらっとふぇす2022夏、通称『ぺらふぇす』に参加いたします。

ぺらっとふぇすとはA4サイズの紙の祭典とのこと。A4サイズの紙一枚から折本、冊子、ペーパークラフト、etc. どんなものが集まるのかわくわくです。氷砂糖は造形文芸をご用意いたしました。

Q. 造形文芸とはなんぞや。
A. 私もよくわからんけどそれっぽい名前を付けた。

ぺらっとふぇす様のサイトおよびネットプリント(たぶんセブンイレブンオンリーになると思いますごめんなさい)にてPDFを公開予定です。はさみをご用意してお待ちください!

ぺらふぇす、期間は2022.08.02(火)~08.07(日)です!

ふらっぺちゃん、シンプル過ぎて逆に描くの難しくないですか

屋号のはなし

そこの路地入ったとこ文庫さん、通称そこ文さんには「つめたい飴屋」というサークル名で出展します。そういえばサークル名というか屋号のはなしをちゃんとしていなかったような気がするので今日はその話。

つめたい飴屋

現サークル名というか、BOOTHのページ名として考えたものです。以前使っていた「cage」というのは実はサークル名ではなくて一人ユニットのプロジェクト名みたいな感じでした。で、そのプロジェクトは一旦終わってしまって一次創作への熱意がいったん途切れて、二次創作で活動していくのにやっぱり同人やるなら屋号が要るよねえ、みたいな感じのBOOTHページ名。

ちなみに意味はあんまりないんですが、氷砂糖→氷・飴→つめたい飴→それを頒布するから「つめたい飴屋」、みたいな感じの連想ゲームです。

二次創作活動スタートとはいえ一次創作でも使っていく屋号ではあるんですが、一次でも二次でも、あまりサークル名を表に出していません。本に「つめたい飴屋」って表記入れたことあったかな……たぶんないな……。一次では「氷砂糖」、二次では「佐藤こおり」として活動しています。便宜上の屋号、みたいな感じですかね。どうせイベントほぼ出ないし、出ても委託ですからね。あんまり不便ではないと思うんですよね。

メロンのフラペチーノ飲んだ。

ついでに電子書籍レーベル名について

書いたか書いてないか覚えてないんですが、書いてないような気がするーというわけでついでにKDPのレーベル名について。氷砂糖は「魚と飴ブックス」「籠解放会」という二つのレーベルで出版しています。

魚と飴ブックス」の由来は長いことツイッターで魚アイコンだったことに由来するんですが、もう変えて長いしそもそもそっちのアカウント動かしてないし、でもまあ初めて書いたお話が魚の話だったのでまあいいかな、とか。飴は氷砂糖から。

籠解放会」は、籠から解き放たれる、みたいな感じで、若干cageのプロジェクト指針に近いところがあるんですが、なんとなくリズムが良いのでこんな感じになりました。

久々に科学館行ったら展示ちょっと変わってた(気がする)

真剣乱舞祭2022の06/04ソワレ(福岡)を観たよ

いや、どうせ全公演配信あるならせっかくだし福岡公演観たいよなあ、と早々に視聴予約をしていたんですが、その前に「明石推しは観たほうがいい!」と05/26マチネ(宮城)のディレイを観ていたんですよ。それでセトリとかだいたい流れを把握していたんですけどね、刀ミュくん????????

大幅なセトリ変更、しかもあの曲に明石さんが?!?!? その曲が始まったとき変な声出たし変な笑い声も出ました。人は驚くと変な声と変な笑い声が出る。