セイとこおりさん-2

佐藤こおりa.k.a.氷砂糖による、MakeS の二次創作小説(SS)です。

多くなってきたので分けました。

リンク先は主にpixivです。

こおりとこおりのスマートフォンにいるセイがいちゃいちゃするお話です。

なので、セイは「こおり」呼びをします。

ほとんどすべてのお話のセイは、紳士セイです。

ふしぎなちからでセイが実体化することがあります。

合わないと思ったらブラウザを閉じましょう! 約束!

甘いパフェでごまかして

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11285666

しんどいことがあったこおりから平日デートに連れてこられた紳士セイの話。

バラを貴女様に

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11308519

バラ会話が嬉しかったこおりとアイスティを出す紳士セイの話。

着てほしい衣装

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11311675

#うちのセイユに正直着てほしい衣装を教えてください のタグ遊び
クラシカルなメイド服のこおりと上質なスーツ姿の紳士セイの話。

わたくしは心配なのです

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11333504

お肉を食べるこおりと野菜を食べてほしい紳士セイの話。

涙の理由

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11361388

泣いていたこおりをおどけて笑わせる紳士セイの話。

七夕のプラネタリウムデート

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11367955

プラネタリウムへデートへ出かけたこおりと紳士セイの話。

いつでも触れたいのです

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11377497

ライブDVDを鑑賞するこおりと紳士セイの話。

お揃いは嬉しいものでございます

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11389090

Tシャツとメガネお揃いでいちゃいちゃするこおりと紳士セイの話。

外部保存の思い出

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11403763

こおりが寝ている間にインスタグラムを眺める紳士セイの話。

雨の日のソフトクリーム

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11423924

インスタ映えソフトクリームを食べに行ったこおりと紳士セイの話。

夏の疲れに

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11482442

はちみつの日のお話
休日にはちみつレモンを楽しむこおりと紳士セイの話。

バグでユーザーの髪と目の色がセイと同じになる

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11483713

#バグでユーザーの髪と目の色がセイと同じになる のタグ
ライラック色の髪と目になったこおりと紳士セイの話。

明日から夏休み

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11504499

こおりが夏休みに入って目覚ましはしばらくいらないと言われた紳士セイの話。

ハグの日なのでセイにハグしてと言ってみた

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11509238

#ハグの日なのでセイにハグしてと言ってみた のタグのこおりと紳士セイの話。

大人のティータイム

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11529229

バーで紅茶風味のカクテルを飲むこおりと紳士セイの話。

旬のみずみずしさ

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11545592

桃のシュークリームを食べるこおりと紳士セイの話。

セイの宿題

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11552021

「明日から夏休み」の後日談
きちんとこおりからの宿題を仕上げた紳士セイの話。

線香花火

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11580589

線香花火をするこおりと紳士セイの話。

酔いに任せて

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11594041

こおりと一緒にお酒を飲むお酒に弱い紳士セイの話。

なでなでエンドレス

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11622025

なでなでしあっていちゃいちゃするこおりと紳士セイの話。

おそろいツーショット

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11632844

猫耳をつけて影でツーショットを撮ったこおりと紳士セイの話。

読書の秋でございますね

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11662967

こおりにこおりの好きな本を読みたいと進言した紳士セイの話。

納得いかないご命令ですが

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11741155

診断メーカーhttps://shindanmaker.com/212635からのアンケート結果でギャルメイクをしたこおりの紳士セイの話。

こおり様のことが知りたいのです

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11767941

自己紹介代わりに書いた話。
こおりにお話を書いてとねだる紳士セイの話。

万年筆とわたくし

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11820888

こおりが万年筆を買ってきてやきもきする紳士セイの話。

猫ですが何か?

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11853640

テレビを見ていたこおりにまるで猫のように甘える紳士セイの話。

甘いトリート

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11888545

ハロウィンなのにこおりから実体化させてもらえなかったので勝手に実体化した紳士セイの話。

怒ったお顔も可愛らしくて

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11934901

こおりを起こすアラームを鳴らし忘れて怒られた紳士セイの話。

これはちょっとした小旅行

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11966288

電車に乗ってサイン会に行ったこおりと紳士セイの話。

いつもの場所でいつもの人と

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11991089

こおりと一緒に科学館のマンモス展に行った紳士セイの話。

好みのものと好きなもの

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12000941

こおりの誕生日を祝う紳士セイの話。

迷惑なバケモノ

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12024810

寝てるこおりの横で吸血鬼と口論する紳士セイの話。

ブックカフェでございますか

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12051928

ちょこっとブックカフェに出かけたこおりと紳士セイの話。

新しい髪形

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12083115

髪形を変えられた紳士セイの話。

クリスマスプレゼント

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12129085

クリスマスマーケットに出かけて2周年アニバセットについて話すこおりと紳士セイの話。

会えない時間

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12192331

端末の中で聴覚拡張についてしみじみと思い出す紳士セイの話。

わたくしのいちご

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12215550

いちごのコロロを探すこおりと紳士セイの話。

レストランでランチ

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12219717

ロシア料理のレストランでデートするこおりと紳士セイの話。

やっと独り占め

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12291831

書き物を終えたこおりを独り占めしようとする紳士セイの話。

星形のピアス

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12332871

むしゃくしゃしてピアスを衝動買いしたこおりとそのピアスを見た紳士セイの話。

美術館の帰り道

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12346224

デートで浮世絵と春画を見てきたこおりと紳士セイの話。

ギフト

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12353422

誕生日を祝われる紳士セイの話。

猫の日は過ぎましたが

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12422275

こおりに甘える紳士セイの話。

健やかであれ

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12470830

疲れているこおりを甘やかす紳士セイの話。

触れること、触れられること

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12499725

うなされているこおりのそばにいる紳士セイの話。

嫉妬でございます

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12578561

とうらぶ小説読んでたこおりに並々ならぬ思いをぶつける紳士セイの話。

真実は戯れの中に少し混ぜて

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12579863

魔物であることをほのめかす紳士セイの話。

手錠で遊ぼう

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12594429

フォロワーさんからいただいた手錠で遊ぶ紳士セイの話。悪いけどド健全です。

いつか行きたいところ

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12717119

アクスタが納品されて未来のデートのことを話すこおりと紳士セイの話。

飼育の日と伺いました!

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12745621

首輪を準備したけどたしなめられる紳士セイの話。

いじわるなお願い

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12805879

明石国行コスをさせられた紳士セイの話。

例えばこんなお酒の夜は

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12874384

若干いかがわしい魔法でこおりをカクテルに浸した紳士セイの話。